旦那さんと子供のカンケイ

最近旦那さんの夜勤が少ないです。日勤って朝から夜遅くまでいないからあんまり嬉しくないし、夜勤の方が手当てもいいし、子供朝起きるのが少し遅く朝静かでゆっくり出来るからいいですよね。

まぁ土曜が休みならいいのですが、なかなか休みも分からずです。そし子供の事も。この前、近所の3歳男の子と10ヶ月赤ちゃん連れてうちに遊びに来てくれました。いつもは庭でお互い遊ぶ程度だったからたまにはうちで、おもちゃの取り合いもあると思い、少しおもちゃ持って来てくれてました。マイナチュレの口コミを読んでいてそんな感じがしていました。

最初は、個人各自で遊んだりしてたけど…プラレールを近所の3歳の男の子が見つけてレール繋げて車輌も繋げてあげて走らせようとしたら…子供が…これは自分のおもちゃでお気に入りだからから、イヤと言いながら新幹線のはやぶさを友達に渡さない始末。友達が貸してって言ってるのに…返事はイヤって言われてしまいました。子育ては仕事よりもやっぱり大変ですね。明日はどんなことを、子供はしてくれるのでしょうか。苦しみながらも楽しみたいです。

懸賞応募してみたら

最近懸賞サイトとかいろいろあってたまにだけどパソコンやはがきで懸賞に応募しています。今年に入って3000円のお菓子の詰め合わせ、3000円の洗剤セット、500円のクオカード、1000円のお買い物券と好調だ。

一番うれしかったのはお菓子セットで一杯はいってたので友人にもおすそ分けしたくらい!ネットとはがきとどちらが当選しやすいのかわからないけれど、これで使わないままだった古いはがきが一層できたのでよかった。

途中で郵便料金が値上がりしたから古い切手をさがしたら出てきたのが1966年と1964年の5円切手。年賀っぽいからお年玉年賀切手かな、とするとそのころはがきは5円だったのかしら?いまは年賀はがきの当選なんてチェックしてない人いるんだろうな。でもきっとその当時はうれしいプレゼントだったに違いない。

あぁ両親には無断で使っちゃってます。なかなか半端な切手使えませんよね。80円切手もそのまえの60円切手なんかも使いきれていない。余分に買わなければいいけど、必要な時に手元にないと不便。最近やたらと張る枚数が増えてる切手です。みなさんどうしていますか?

温泉大好きだけど髪の薄さが気になる

私は温泉が大好きで、仕事のお休みが平日に当たると一人で日帰り温泉に出掛けます。お友達と行くのも楽しいのですが、一人で行くと自分のペースで入ったり休んだり出来るので、温泉を満喫したい時はやっぱり一人温泉ですね~♪

私の住んでいる所には結構近くに温泉が沢山有ります。でも、私のこだわりはズバリ『かけ流し』です。塩素で殺菌している循環式とは気持ち良さが違う、と思うのです。

なので、片道1時間かけてドライブがてらお気に入りの一軒宿へ向かいます。こちらは露天風呂が最高で、特に夏は良いのです。

山の中の宿なのでセミが鳴き、空は真っ青、木々の緑が輝き、『生きていて良かった!』と叫びたくなる程幸せな気持ちになります。

お昼は決まって手打ちのせいろ蕎麦を頂きます。これがまた幸せな味。温泉でデトックスした後に体に良いものを頂くと、私の血液サラサラね~とさらに気分が上がります。

これから昼寝して、もうひとっ風呂といきたいところですが、子供の下校時間に間に合うように帰らなければなりません。

リフレッシュ出来たし、今日は帰ったら子供たちに優しくしようと思いながら家路につくのですが、現実はなかなか思うようにはいきません。

ただやはり薄毛が気になるんです。水に濡れると毛の薄さが目立ってしまいます。そういう状態が嫌で嫌でたまらないわけです。コレさえなければ温泉を楽しめるのに。ということで育毛剤のチャップアップを購入することにしました。チャップアップの副作用はないということなので安心して購入してみます。

ゲームに夢中の子供たちに「勉強しなさーい!」と大声で言わずにはいられない私です。

子どもの頃の勘違い

姪っ子と遊んでいると、自分が小さかったときもこんなだったんだな~って色々と思い出します。

そういえば、自分が子どもの頃は世界を知らなさ過ぎていろんな勘違いをしていました。

長時間正座をすると足がピリピリする現象ありますよね。

あのピリピリに見舞われたとき、母親に「ねえ触って~ピリピリするでしょ~」って言うと大笑いされました。

人が触ってもピリピリは伝わると思っていたのです。

「分からないよ~」と笑いながら言われたときは、恥ずかしくて顔が真っ赤になっていたと思います。

今でも足がピリピリすると思い出すエピソードです。

あと、ガソリンスタンドにある自動洗車場で車を洗うとき、なぜか車の中にいる子どもはさらわれると思っていました。

ある日、親戚の車に乗せてもらったときのこと。

親戚が洗車場に入ろうとするので、大泣きして車から降りようとしたことがありました。

自分の家族は洗車は手洗いなので、洗車場を利用するのは初めての経験だったのです。

親戚はなんとか私をなだめ、恐怖のあまり硬直する私を見て、ケラケラと笑っていました。

姪っ子もこういうエピソードをこれから持つんだろうな~と思うと、ほほえましいっ!

近所の自転車屋さん

近所の自転車屋さんのお兄さんはとってもいい人です。

物腰が柔らかく、いつもニコニコされています。

でも、ほとんど目が合ったことがありません(笑)

目を合わせるのが得意じゃないんだと思います。

でも、かく言う私も得意じゃないのです。

だから、きっと二人の目が合うときは、お互いの調子が良いときだと思います(笑)

そのお店で自転車を購入したとき、「空気がなくなったらいつでも来てくださいね~。自転車を見ればうちのだって分かるので。」

といってくれたので、いつも気軽に空気を入れてもらいに行きます。

「空気入れてもらえますか~?」

「あっ、はい!少々お待ちくださ~い!」

「・・・終わりましたよ~。またいつでも来てくださいね~♪」

「ありがとうございました~!また来ま~す」

というのがいつものやりとり。

でも、決して目は合いません(笑)

会話の内容を見れば馴染みのお客さんなのですが、言葉だけの関係(?)なのです。

コミュニケーションって難しいな~